22日“餅つき”だけにタナボタだったのでしょうか?地元婦人会主催のフラワーアレンジメント教室に招待を受けたのが一日違い、前日に見えられた支社長さんでしたが、その場は餅つきの真っ最中です。記者魂でしょうか、空振りするところをすかさずセーフティーバントで乗り切られたご様子。
 観音堂にてお餅のご接待を受けたのが記事の大きさに影響?したのか、広告料の請求が来そうなサイズに嬉しいやら恥ずかしいやら。今回もまた裕好さんを交えたベストショットです。
 ところで、新聞記事の書き方の指南に「記事は色が見えるよう、写真は匂いを感じるように」とあるのだそうです。躍動感のある写真、そして簡潔且つ明瞭な記事はそのお手本のようと言ったら、プロに叱られますか?